【マンチェスターシティ】エティハドスタジアムへの行き方徹底解説

    本記事の内容
    • エティハドスタジアムの最寄駅(メトロリンクのEtihad Campus駅・駅を出たらすぐ)
    • 2026年の最新運賃ときっぷの買い方(市内中心部から片道£2.80・タッチ決済でそのまま乗れます)
    • マンチェスター空港からのアクセス(鉄道+トラム/トラム1本/タクシーの3ルート比較)
    • 市内の主要スポットからの行き方(Piccadilly駅から7分・徒歩でも25分)
    • 試合の日だけ変わること(増発と、試合後に閉鎖される3つの駅)

    こんにちは。海外サッカーのあるくらし、運営者の「神谷ゆう」です。

    神谷ゆう
    ✅本記事の著者 神谷ゆう
    • プレミアリーグやW杯など現地観戦の経験
    • 海外旅行が趣味(18カ国以上に渡航)
    • マンチェスターのメトロリンクは実際に乗って取材
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    エティハドスタジアムはプレミアリーグの強豪マンチェスターシティのホームスタジアムです。2026年5月にはノーススタンドの拡張部分が使われはじめ、収容人数は60,000人を超えました。今いちばん勢いのあるスタジアムのひとつです。

    今回は、空港やマンチェスター市街地からスタジアムまでの行き方を解説します。運賃やきっぷの買い方も、2026年8月時点のTfGM(マンチェスターの交通局)の情報にあわせて全部見直しました。

    この記事を読めば、エティハドスタジアムまでの行き方で迷うことはありません。

    これからエティハドスタジアムを観光しようと思っている方や試合を観戦しようと思っている方はぜひ最後まで読んでみてください。チケットの取り方はマンチェスターシティのチケットの買い方にまとめています。

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    エティハドスタジアムの最寄駅はEtihad Campus駅

    マンチェスターシティの本拠地エティハドスタジアムの外観

    エティハドスタジアム

    マンチェスターシティの本拠地であるエティハドスタジアムは、マンチェスターの中心地から少し離れた場所に位置しています。マンチェスターの他の観光地から歩いて移動するとなると、かなり時間がかかります。

    結論

    エティハドスタジアムへは、マンチェスターメトロリンクというトラムで向かうのが一般的です。最寄駅はEtihad Campus駅。駅を降りるともうスタジアムが見えるので、迷いようがありません。

    トラムというのは下の写真のような、日本でいう路面電車のようなものです。

    マンチェスターメトロリンクのトラム車両

    マンチェスターメトロリンク

    車内の様子はバスに似ています。

    マンチェスターメトロリンクの車内の様子

    メトロリンクの車内

    「ブルーライン」という呼び方は今の公式案内では使われていません

    以前は路線を色で呼ぶのが一般的でしたが、2026年8月時点のTfGM公式サイトでは色の名前が見当たらず、行き先の駅名で系統を表しています。Etihad Campus駅を通るのは「Altrincham – Piccadilly/Etihad Campus」「Ashton-under-Lyne – Eccles」の2系統です。現地では車両やホームの表示に出る行き先の駅名を見るのが確実です。

    とはいえ、旅行者が覚えることは多くありません。市内中心部から東(Ashton-under-Lyne方面)へ向かうトラムに乗れば、Etihad Campus駅に着きます。ホームの発車案内に「Etihad Campus」または「Ashton-under-Lyne」と出ていればOKです。

    マンチェスターメトロリンクの路線図

    マンチェスターメトロリンクの路線図(取材時のもの。系統の呼び方は変わっているので、最新はTfGM公式でご確認ください)

    トラムの運行間隔と始発・終電

    2026年8月時点の運行間隔は、通常時が15分、混雑する時間帯は主要区間で7.5分です。以前は12分間隔だったので、1本逃したときの待ち時間が長くなっています。時間には少し余裕をもって動いてください。

    市内中心部のSt Peter’s Square駅を基準にした、Etihad Campus駅への始発・終電は以下の通りです。

    曜日市内→Etihad Campus(行き)Etihad Campus→市内(帰り)
    月〜木5:02〜0:115:02〜0:11
    金・土5:02〜1:115:02〜1:11
    6:13〜23:56
    (早朝の始発のみ乗り換えあり)
    6:13〜23:56
    ナイトゲームでも終電の心配はいりません

    平日でも深夜0時すぎまで走っていますし、金曜と土曜は1時台まであります。夜遅いキックオフでも、帰りの足を気にせず最後まで見ていられます。

    ※始発・終電は2026年8月時点でTfGM公式の検索ツールから取得した目安です。ダイヤ改正や工事で変わることがあるので、おでかけ前に最新の時刻をご確認ください。

    きっぷの買い方と運賃【2026年最新】

    結論

    券売機に並ばなくても、日本で使っているVisaやMastercardのタッチ決済でそのまま乗れます。市内中心部からEtihad Campus駅までは片道£2.80。1日に何度も乗るなら1日券のほうが安くなります。

    運賃はゾーン制。Etihad CampusはZone 2

    メトロリンクの運賃は1〜4のゾーン制です。市内中心部がZone 1、Etihad CampusはZone 2、マンチェスター空港がZone 4にあたります。

    大人の運賃は以下の通りです(2026年8月時点)。

    きっぷの種類市内中心部⇔Etihad Campus
    (Zone 1+2)
    空港⇔Etihad Campus
    (Zone 1-4通し)
    片道(シングル)£2.80£4.60
    オフピーク1日券
    (平日9:30以降・土日終日)
    £3.50£4.90
    Anytime 1日券
    (時間帯の制限なし)
    £4.30£7.10
    往復するなら1日券のほうがお得です

    市内中心部から往復すると片道£2.80×2で£5.60。オフピーク1日券なら£3.50なので、行って帰るだけでも1日券のほうが安くなります。試合が土日や平日の夜なら、まずオフピーク1日券を検討してください。

    日本のカードのタッチ決済がそのまま使えます

    メトロリンクはコンタクトレス(タッチ決済)に対応しています。日本で発行されたVisa・Mastercard・Maestroも使えるので、券売機で英語の画面と格闘する必要はありません。

    タッチは「乗る前」と「降りたあと」の2回

    日本の改札と違い、メトロリンクはホームにある黄色い読み取り機にタッチします。乗る前にタップイン、降りたあとにタップアウトの2回が必要です。タップアウトを忘れると、その日の最大額を請求されることがあります。

    タッチ決済で乗ると、1日・1週間の上限額(キャップ)が自動で適用されます。バスとトラムを合わせて1日£9.50、1週間£41が上限です。これを超えて請求されることはありません。

    ※海外発行カードも利用できますが、カード会社によっては海外取引手数料がかかる場合があるとTfGM公式が案内しています。運賃は2026年8月時点のものです。

    マンチェスター空港からのアクセス

    結論

    空港からは鉄道でManchester Piccadilly駅まで出て、トラムに乗り換えるのがいちばん速くて確実です。合計30分ほど、£9前後。急いでいるならタクシーで25〜30分ですが、£36前後かかります。

    鉄道とメトロリンクで行く(いちばん速い)

    マンチェスター空港とピカデリー駅を結ぶノーザンレールの車両

    マンチェスターノーザンレール

    まずは鉄道でManchester Airport駅からManchester Piccadilly駅に移動します。上の写真のような列車に乗ります。乗り換えなしの直通で、最短14分。日中は25分のあいだに5本ほど出ているので、時刻表を気にせずホームに行って大丈夫です。

    ノーザンレールの車内の様子

    ノーザンレイル車内

    運賃は買い方で変わります。2026年8月時点の大人1名・片道は以下の通りです。

    きっぷの種類料金条件
    Advance(事前予約)£3.60〜列車を指定して事前に購入
    Off-Peak Day Single£5.20混雑時間帯を外して乗車
    Anytime Day Single£6.20時間帯の制限なし
    2025年12月に運賃のしくみが変わりました

    グレーターマンチェスター内の鉄道運賃は2025年12月7日に見直され、当日買うきっぷはAnytimeとOff-Peakの2種類だけに整理されました。安く乗りたいなら事前予約のAdvanceが最安です。

    駅の券売機や窓口でも買えますが、Omioというサイトで事前に買っておくこともできます。日本語対応なので、英語の券売機と格闘せずに済みます。

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    Manchester Piccadilly駅に着いたら、地下のメトロリンク乗り場からEtihad Campus駅まで7分、£2.80です。乗り換えの時間を入れても、空港からトータルで30分ほど、運賃は£9前後になります。

    Manchester Piccadilly駅での乗り換えの詳細はこちらをご覧ください。

    トラムだけで行く場合

    マンチェスター空港にはメトロリンクの駅もあります。ただし空港からEtihad Campusまでトラム1本では行けません。空港発のトラムは市内中心部を経てVictoria方面へ向かう路線で、Etihad Campusは別系統だからです。市内中心部で1回乗り換えることになります。

    安いけれど、時間はかかります

    Zone 1-4を通しで乗って片道£4.60。鉄道より安いのですが、トラムは各駅に停まるうえ乗り換えも挟むので、鉄道ルートよりかなり時間がかかります。大きなスーツケースを持っているなら、素直に鉄道を使うのがおすすめです。

    タクシーで行く

    マンチェスター空港からエティハドスタジアムまでは約12マイル(約19km)。所要時間は25〜30分で、鉄道より速く着きます。

    マンチェスターのブラックキャブは市議会が運賃を定めていて、昼(6:00〜22:00)と夜(22:00〜6:00)で料金が変わります。公式の料金表から計算すると、空港からスタジアムまでの目安は以下の通りです。

    時間帯料金の目安備考
    昼(6:00〜22:00)£36前後初乗り£3.40
    夜(22:00〜6:00)£47前後初乗り£3.80

    ※マンチェスター市議会の公式運賃表(2023年11月改定)の距離別目安から算出した概算です。渋滞や経路で変わります。空港のタクシー乗り場から乗ると£1.80の追加料金がかかります。UberやBoltも利用できますが、料金は時間帯やイベントの需要で大きく変動します。

    時間を取るか、お金を取るか

    鉄道+トラムなら£9前後で30分ほど、タクシーなら£36前後で25〜30分です。時間はほとんど変わりません。それでも、到着が夜遅かったり、大きなスーツケースを持っていたりするときは、私はタクシーを選びます。

    ルート所要時間料金の目安乗り換え向いている人
    鉄道+トラム 30分ほど £9前後 1回 ほとんどの人におすすめ
    トラムのみ 長め £4.60 1回 とにかく安く済ませたい人
    タクシー 25〜30分 £36〜£47 なし 荷物が多い人・深夜到着
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    マンチェスター中心地の主要なスポットからのアクセス

    Manchester Piccadilly駅から

    Manchester Piccadilly駅はマンチェスター最大のターミナル駅です。ロンドンなど他の都市からの列車は、だいたいここに到着します。

    メトロリンクのホームは地下にあります

    メトロリンクの駅は地下にあるので、乗り換えの際にはエスカレーターで下の階に降りてください。鉄道のホームからそのまま探しても見つかりません。

    Etihad Campus行き(またはAshton-under-Lyne行き)のトラムに乗って、7分でEtihad Campus駅に着きます。料金は£2.80です。

    オールドトラフォードから

    マンチェスターユナイテッドの本拠地オールドトラフォードの正面

    オールドトラフォード正面

    マンチェスターユナイテッドのホームスタジアムであるオールドトラフォードからエティハドスタジアムへは、乗り換えなしの1本で行けます。最寄りのOld Trafford駅からでも、少し歩くExchange Quay駅からでも直通です。

    近そうに見えて、意外と時間がかかります

    乗り換えは不要ですが、路線がいったん市内中心部を大きく回り込むので、地図で見る印象より時間がかかります。30分前後は見ておいてください。1日で2つのスタジアムをはしごするなら、移動時間を多めに確保しておくと安心です。

    オールドトラフォードに着いてからの見どころはオールドトラフォード観戦の楽しみ方で紹介しています。行き方の詳細はこちらをご覧ください。

    マンチェスター大聖堂から

    マンチェスターの観光スポットではマンチェスター大聖堂が有名です。

    大聖堂からは、まずSt Peter’s Square駅まで歩きます。徒歩13分ほどです。そこからEtihad Campus駅までは14分、料金は£2.80です。

    中心地の主要スポットからの所要時間と料金をまとめると、以下の通りです。市内中心部とEtihad CampusはZone 1+2に収まるので、どこから乗っても片道£2.80です。

    出発地(駅)降りる駅所要時間料金
    Manchester Piccadilly駅 Etihad Campus 7分 £2.80
    St Peter’s Square駅
    (マンチェスター大聖堂から徒歩13分)
    Etihad Campus 14分 £2.80
    Old Trafford駅/Exchange Quay駅
    (オールドトラフォード)
    Etihad Campus 乗り換えなし
    (30分前後)
    £2.80

    歩いて行く(Piccadillyから25分)

    実は、Manchester Piccadilly駅からエティハドスタジアムまでは歩いても25分です。距離にして約2.6km。マンチェスターシティ公式もTfGMも、同じ「25分」という数字を案内しています。

    帰りは歩くのが正解かもしれません

    公式の徒歩ルートには案内サインが立っていて、夜も照明があります。試合後にトラムの行列に並ぶくらいなら、歩いたほうが早く市内に戻れることも多いです。行きはトラム、帰りは徒歩という組み合わせもおすすめです。

    【試合の日】行きより帰りが大変です

    ここまでは普段の行き方でした。試合の日は運行も人の流れも変わるので、知っておくと当日あわてずに済みます。

    試合日の鉄則

    行きは増発されるので心配いりません。問題は帰りです。試合後は3つの駅が閉鎖され、Etihad Campus駅に人が集中します。歩いて市内に戻る、または少し時間をつぶしてから動くと、待ち時間がまるで変わります。

    まず行きですが、試合日は市内中心部からEtihad Campusまでのトラムが7.5分間隔に増発されます。普段の15分間隔の倍の本数が走るので、行きで困ることはあまりありません。

    試合後は3つの駅が閉鎖されます

    群衆を安全に流すため、試合終了後はHolt Town・Velopark・Clayton Hallの3駅(市内中心部方面)が閉鎖されます。「隣の駅まで歩けば空いているだろう」という作戦は、この3駅では通用しません。TfGMが公式に案内している運用です。

    結果として、帰りの客はEtihad Campus駅に集中します。だからこそ、徒歩25分のルートが効いてきます。行列の最後尾に並ぶ前に、歩き出してしまうという選択肢を持っておいてください。

    Co-op Liveのイベントと重なる日は要注意

    スタジアムのすぐ隣には、2024年にオープンしたCo-op Liveという収容23,500人の巨大アリーナがあります。サッカーの試合とコンサートが同じ日に重なると、トラムも周辺の道路も普段以上に混雑します。当日のイベント情報を事前に見ておくと安心です。

    また、スタジアム北側のAlan Turing Wayでは車両の一方通行規制が続いています(2026年8月時点)。タクシーで向かう場合は、降車場所が普段と変わる可能性があります。

    ※TfGMとマンチェスターシティは試合日向けの臨時バス網も運行しています。ただし2026年8月時点の公式ページの記載は前シーズン(2025/26)のままなので、2026/27シーズンの運行内容は公式の最新案内でご確認ください。

    2026/27シーズンに知っておきたいこと

    エティハドスタジアムは今、大きく姿を変えている最中です。行き方そのものは変わりませんが、着いてからの景色が数年前とは違います。

    ノーススタンドが拡張されました

    拡張されたノーススタンドは2026年5月24日のシーズン最終戦から使われはじめました。ペップ・グアルディオラ監督の名前を冠した「The Pep Guardiola Stand」です。この試合の入場者数は60,332人で、収容人数は60,000人を超えました。7,000席以上が増え、その一部は立ち見ができるレイルシーティングです。

    周辺施設はまだ工事中です

    スタンド本体は使えるようになりましたが、広場(City Square)、ミュージアム、クラブショップ、ホテルは2026年内のオープン予定でまだ完成していません(ホテル「The Medlock」は2026年10月開業予定と報じられています)。工事の関係で一部の入場ゲートが使えず、迂回する導線になっているという案内も出ています。チケットに書かれたゲート番号と、公式の最新のスタジアムマップを必ず確認してください

    現金は使えません

    エティハドスタジアムは完全キャッシュレスです。飲食もグッズも、カードかタッチ決済でしか買えません。現金しか持っていないと、ハーフタイムにビールも買えないので注意してください。

    持ち込めるバッグにも制限があり、A4サイズ程度より大きいバッグは持ち込めません。リュックは原則不可です。大きい荷物は有料のバッグドロップに預けることになるので、スタジアムには身軽で行くのが正解です。

    試合がない日も行けます

    スタジアムツアーは工事中も試合のない日は営業しています。所要時間はおよそ1時間30分。Etihad Campus駅で降りればすぐなので、観光の合間に立ち寄れます。料金と空き状況はクラブ公式で確認してください。

    まとめ

    まとめ

    エティハドスタジアムへの行き方を紹介しました。

    最寄駅はメトロリンクのEtihad Campus駅。市内中心部からなら7〜14分・£2.80で着きます。ホームを降りればもうスタジアムなので、初めてでも迷いません。往復するならオフピーク1日券(£3.50)のほうがお得です。

    マンチェスター空港から向かう場合は、鉄道でPiccadilly駅まで出てトラムに乗り換えるのが基本です(30分ほど・£9前後)。荷物が多いときや深夜着なら、タクシー(25〜30分・£36前後)も現実的な選択肢です。

    きっぷは券売機に並ばなくても、日本で使っているカードのタッチ決済でそのまま乗れます。乗る前と降りたあとの2回タッチだけ忘れないでください。

    そして、試合の日にいちばん大事なのは帰りです。試合後はHolt Town・Velopark・Clayton Hallの3駅が閉まり、Etihad Campus駅に人が集中します。Piccadillyまで歩いても25分なので、行列を見て絶望したら歩いてしまいましょう。

    泊まる場所をこれから決めるならマンチェスター観戦におすすめのホテル、旅費全体の目安はイギリス旅行の費用まとめで計算しています。

    これからスタジアムに観光に行く方や、試合を観戦しに行く方の参考になればうれしいです。

    ※本記事の運賃・時刻は2026年8月時点でTfGM(マンチェスターの交通局)およびNational Rail、マンチェスター市議会の公式情報を確認して記載しています。ダイヤ改正や工事で変わることがあるので、おでかけ前に最新情報もあわせてご確認ください。

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